intara.net

ライター・翻訳者、茂内克彦のアーカイブです。

茂内克彦は、2007年7月からフィリピンのセブ島に滞在し、現地の英語学校の情報を日本に発信しています。
英語学校情報ブログはこちら
セブの現地生活ブログはこちら


はてなダイアリーでのブログ(AYS)

綾茂勝太郎名義でのゲームに関するコラムGΛΜΙΛΝ



<NEW!>

  • 【CEDEC2007】『アイドルマスター』『エースコンバット6』『鉄拳6』……開発者が3Dアニメーション技術を明かす - iNSIDE 2007.10.3
  • インタビュー:「20年、この一本に懸けてきた」 「河童のクゥと夏休み」の原恵一監督(まんたんウェブ) - 毎日jp(毎日新聞) 2007.7.9

  • ●最近の表に出た仕事

    ▼毎日新聞社フリーペーパー『まんたんブロード』ゲーム:MSN毎日インタラクティブ毎日新聞まんたんウェブ毎日新聞まんたんモバイル

     ◆レビュー

  • Pick Upレビュー:メタルギアソリッド ポータブル・オプス 2007.2.26
  • Pick Upレビュー:おどるメイドインワリオ  (MSNインタラクティブ) 2007.1.29
  • Pick Upレビュー:エースコンバットX  (まんたんウェブ) 2006.12.18
  • Pick Upレビュー:超操縦メカMG  (まんたんウェブ)  (ブログでの関連記事) 2006.11.20
  • Pick Upレビュー:しゃべる!DSお料理ナビ  (まんたんウェブ) 2006.10.10
  • Pick Upレビュー:プロジェクトハッカー 覚醒  (まんたんウェブ) 2006.9.11
  • Pick Upレビュー:ビットジェネレーションシリーズ サウンドボイジャー  (まんたんウェブ) 2006.8.21
  • Pick Upレビュー:コールオブデューティー2 ビッグレッドワン  (まんたんウェブ) 2006.7.31
  • Pick Upレビュー:テトリスDS  (まんたんウェブ) 2006.6.19
  • Pick Upレビュー:漢字そのまま DS楽引辞典2006.6.12

    ▼インタビュー

  • インタビュー:「20年、この一本に懸けてきた」 「河童のクゥと夏休み」の原恵一監督(まんたんウェブ) - 毎日jp(毎日新聞) 2007.7.9
  • コラム≫Web2.0-【岡部敬史氏インタビュー】殺人事件2.0!? ミステリー小説でネットの潮流を読み解く / 前編:ソフトバンク ビジネス+IT 2006.11.28
  • コラム≫Web2.0-【岡部敬史氏インタビュー】殺人事件2.0!? ミステリー小説でネットの潮流を読み解く / 後編:ソフトバンク ビジネス+IT 2006.12.5
  •  ◆報道等

  • 【CEDEC2007】『アイドルマスター』『エースコンバット6』『鉄拳6』……開発者が3Dアニメーション技術を明かす - iNSIDE 2007.10.3
  • 【AOGC2007】ゲーム内の行動データ収集が次世代サービスの鍵?― コーエー 松原健二氏  2007.2.27
  • 【AOGC2007】「政府」として君臨するゲーム会社の役目とは― 駒澤大学 山口浩氏 2007.2.27
  • 【AOGC2007】ブログサービスもSNS志向に?― シックス・アパート 関信浩氏 2007.2.26
  • 【AOGC2007】「ゲーム2.0」は日本のゲーム業界を救うか― シグナルトーク 栢孝文氏  2007.2.26
  • 【AOGC2007】RSSリーダをオンラインゲームにする試み― シフト 山本雄太氏・征矢健太郎氏  2007.2.26
  • 「働きマン」の安野モヨコさんら、歴代人気マンガ家が50年間の少女マンガを語るトークイベント『少女マンガの半世紀』開催レポート 2007.2.1
  • アニメ「時をかける少女」監督 細田守 × CMクリエイター 杉山恒太郎 トークイベント『メディアで何を表現するのか』開催レポート 2007.1.31
  • 時をかける少女:「公共性を意識」細田守監督がアニメ論 「日本の表現力」展 2007.1.31
  • 文化庁メディア芸術祭10周年記念展覧会「日本の表現力」にてシンポジウム「メディア芸術って何?」開催 2007.1.29
  • テリー伊藤:「あるある」でテレビ論 富野由悠季、井上雄彦とメディアシンポ 2007.1.29
  • ユーザがつくったデータが「ゲーム」を盛り上げる― IGDA新清士氏 2006.12.25
  • 「だまし絵」で知られる版画家エッシャーの展覧会「スーパーエッシャー展」に音声ガイドとしてニンテンドーDSを採用 用意したDSは600台! 2006.12.20
  • Wii:発売 池袋にはタレント、一家、女子高生……  (まんたんウェブ)  (ブログでの関連記事) 2006.12.2
  • Wii:まだ買える? ビックカメラ池袋・有楽町両店は徹夜の列  (まんたんウェブ)  (ブログでの関連記事) 2006.12.2
  • 学習院大:森川嘉一郎さんがアキバを分析 オタクは男女別行動  (まんたんウェブ)  (ブログでの関連記事) 2006.11.14
  • PS3:池袋も行列、徹夜の外国人クリエーターも 抽選店は淡々  (まんたんウェブ)  (ブログでの関連記事) 2006.11.11
  • PS3:発売前夜 大阪・梅田は1000人、池袋は2日徹夜も  (まんたんウェブ)  (ブログでの関連記事) 2006.11.11
  • デジタルゲーム学会:「ガンパレ」の芝村さん講演 ゲームの独創性など語る  (まんたんウェブ)  (ブログでの関連記事) 2006.10.31
  • 萌えるアメリカ:堀淵ビズ会長、米の漫画事情を紹介  (まんたんウェブ)  (ブログでの関連記事) 2006.10.31
  • ゲームショウ2006:PS3体験報告 第4回個性派ゲームと新機能編  (まんたんウェブ) 2006.10.3
  • ゲームショウ2006:PS3体験報告 第3回アクションゲーム編  (まんたんウェブ) 2006.9.25
  • ゲームショウ2006:PS3体験報告 第2回コンバットアクション編  (まんたんウェブ) 2006.9.24
  • ゲームショウ2006:PS3体験報告 第1回スポーツ・レースゲーム編  (まんたんウェブ) 2006.9.24


  • ▼メールマガジン連載

    ソフトバンク クリエイティブ(旧社名:ソフトバンク パブリッシング)メルマガ「週刊ビジスタニュース」での連載「オーバー・ザ・ゲーム」ほか(担当:上林達也氏

  • 「SNS時代のつながるゲームたち」[2006.08.16
  • ゲーム研究の夜明けは近い!?2006.04.19
  • ジャパニーズ・ヒーローとしてのマリオ2006.02.01
  • ネバーエンディング!?2005.10.26
  • ゲーム機の勝者は誰か?2005.9.28
  • 多様化しつつあるゲーム2005.8.24
  • 遊ぶだけがゲームではない2005.7.27
  • 人間は操作する生き物である2005.6.22
  • 『ニンテンドッグス』とプレイヤーの空間2005.5.25
  • ▼書籍

  • まんたんブロード責任編集『新世紀エンタメ白書 2007』(毎日新聞社)2006.12
    (ゲームレビュー再録)
  • 『英雄伝説VI 空の軌跡 Second Chapter 公式パーフェクトガイド』(新紀元社)2006.5
    (pp.26-39 本文・キャプション執筆、マップ原図・画面写真作成)
  • 『ザナドゥ・ネクスト 公式パーフェクトガイド』(新紀元社)2006.3
    (pp.50-60,pp.62-89 本文・キャプション執筆、画面写真作成)

  • ●論文

  • 茂内克彦 2002 「ビデオゲームにおけるメディア特性――物語性と主人公に着目して 」
    (静岡大学大学院情報学研究科2001年度修士論文)
    (2002/3/10)
    本文全94ページ。PDF形式なので、大学院に提出したものと同一であるはずです。こちらから引用されてもたぶん問題ないと思われます。


    ●発表等

    国際大学GLOCOM RGN : コンピュータ・ゲームのデザインと物語についての研究会

    ・企画・モデレーター:
  • RGN:第四回 「シナリオライターの眼から見たテレビゲームの特異性」(講演:川邊一外氏・前田圭士氏・佐々木智広氏、企画・モデレート:茂内克彦) 2006.12.10
    ( ブログでの関連記事RBB TODAYによる報道毎日新聞社(まんたんウェブ)による報道 )

    ・発表:

  • RGN:第三回 プレイヤーという存在 ― プレイヤーキャラクター / プレイヤー圏 / ゲームからの逸脱 ―2006.7.29 (4gamerによる報道
  • RGN:第一回「死の表現をめぐって」 2006.4.9 (4gamerによる報道
  • メディアとしてのビデオゲーム研究とその展望(PDF 136KB) (2003/10/4 ゲーム学会にて発表)よくわかる発表用パワーポイントスライド(PPS 636KB)
    ※修士論文の主張の一部をシングルカット。
    意図としては、ゲーム学会内に「ビデオゲームはゲームだから囲碁将棋のような要素が本質だ」というような考え方が根強く見られるようなので、
    必ずしもそうではないということを最初に主張しておきたかったのと、ビデオゲーム体験の基礎的構造を提示しておきたかった。
    知人からいただいた反応はこちら。



    ビデオゲーム関連文献リスト(2002/3/1当時)

    リンク



    お仕事募集中です。
    連絡先:shige@intara.net (茂内克彦)


    茂内 克彦(しげうち かつひこ)プロフィール:
    テレビゲーム研究家・ライター。
    1975年8月4日札幌生まれ。現在、東京都豊島区在住。
    静岡大学大学院 情報学研究科 情報学専攻 修士課程修了。 (大学院での実質的な指導教官は赤尾晃一助教授)
    免許・資格:普通自動車免許、TOEIC 900点。