はてなダイアリー試験公開中。(2004/1/31)
読まれた方からの評判が良かった文章
クッパはなぜ溶岩の海に落ちて行くのか スーパーマリオブラザーズ(2001/4/4)
扉を開け。道を拓け。ゼルダの伝説(2003/6/23)
コマンド──「ヤス」という発明 ポートピア連続殺人事件(1)(1999/5/7)
なにか とれ・ふく──最後の命令 ポートピア連続殺人事件(2)(1999/5/25)(ネタバレ注意!)
推理するゲーム 逆転裁判(2002/5/8)
真偽の狭間で──記憶喪失ものゲーム(2) ファイナルファンタジーVII(1999/6/2)(ネタバレ注意!)
終末の使者の正体──苦悩するプレイヤー ゼルダの伝説 夢をみる島(2)(1999/6/7)(ネタバレ注意!)
ゲームとは何か──「夢をみる島」は語りかける ゼルダの伝説 夢をみる島(3)(1999/6/11)(ネタバレ注意!)
英雄は、ひとりぼっちじゃない。 We're not the lonely hero(in)es. ファンタシースターオンライン(2001/3/31)
こちらのサイトの文章すべてに共通することですが、かならずしもそのゲームに対するレビューにはなっていません。そのゲームをとりあげて、多くのゲームにあてはまる話をしようとしているものも多いので、やったことのないゲームの話でも、できればお読みいただけるとうれしいです。
ゲームについて
ルイージ誕生の意味──協力と対戦 マリオブラザーズ(1999/4/26)コマンド──「ヤス」という発明 ポートピア連続殺人事件(1)(1999/5/7)
なにか とれ・ふく──最後の命令 ポートピア連続殺人事件(2)(1999/5/25)(ネタバレ注意!)
リアルということ エースコンバット/エースコンバット2 (1999/5/23)
失われたアイデンティティを求めて──記憶喪失ものゲーム(1) ファミコン探偵倶楽部 消えた後継者・ヘラクレスの栄光III 神々の沈黙(1999/6/2)
真偽の狭間で──記憶喪失ものゲーム(2) ファイナルファンタジーVII(1999/6/2)(ネタバレ注意!)
終末の使者の正体──苦悩するプレイヤー ゼルダの伝説 夢をみる島(2)(1999/6/7)(ネタバレ注意!)
ゲームとは何か──「夢をみる島」は語りかける ゼルダの伝説 夢をみる島(3)(1999/6/11)(ネタバレ注意!)
ENTERING ELECTROSPHERE──さまよえるプレイヤーの魂 エースコンバット3 エレクトロスフィア (1999/8/25)
敗戦の責任は誰にあるか ファイアーエムブレムシリーズ(1)(1999/10/28)
ふたつのシミュレーション、ひとつのゲーム パンツァーフロント(2000/3/3)
クッパはなぜ溶岩の海に落ちて行くのか スーパーマリオブラザーズ(2001/4/4)
変えられない物語 ファイナルファンタジーVIII(2001/7/8)(ネタバレ注意!)
扉を開け。道を拓け。ゼルダの伝説(2003/6/23)
ゲーム紹介
ゼルダの伝説 夢をみる島(1)未プレイの人のために(1999/5/7)因果律の物語 街 (1999/6/13)
コミュニケーションの醍醐味 どこでもいっしょ (1999/8/4)
英雄は、ひとりぼっちじゃない。 We're not the lonely hero(in)es. ファンタシースターオンライン(2001/3/31)
推理するゲーム 逆転裁判(2002/5/8)
叶わない夢の歌 ファイナルファンタジーX(2002/10/21)(ネタバレ注意!)
恋パラ支部長さんの「全ファミ。」に寄稿させていただいたバンゲリングベイ解説(執筆時期不明。1999年以前か?)
意見交換の場
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ひとことでもいいですので、「このコラムのこの辺がよかった/意味不明だった/こういう理由で納得できない」とか具体的に書いてくださるとありがたいです。
「ポートピア連続殺人事件」 「ファイナルファンタジーVII」「街」 「ゼルダの伝説 夢をみる島」 「エースコンバット3」 「どこでもいっしょ」 「アフターバーナーII」 「moon」 「R4 リッジレーサータイプ4」 感情移入 その他vol.1
↑過去のBBSへの書込みをトピックごとにまとめたものです。
ネタが古いなんてことは気にせず、この内容に対するご意見、ご感想をBBSに書いていただけると話題が発展するのでうれしいです。ぜひ蒸し返してください。
綾茂勝太郎(あやしげしょうたろう)について
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「ゲームについて」は、ゲームソフトに関するコラムです。かならずしもそのゲームに対するレビューにはなっていません。そのゲームをとりあげて、多くのゲームにあてはまる話をしようとしているものも多いので、やったことのないゲームの話でも、できればお読みいただけるとうれしいです。
「ゲーム紹介」は、個人的に気に入っているゲームを未プレイの人にプレイしてもらいたいと思って紹介しているものです。
なお、当サイトでは、そのゲームが全体として面白いかどうか、優れているかどうか、という判断は基本的にくだしません。部分について考えるのみです。
反論も歓迎しますが、その論拠をはっきりさせていただけるとありがたいです。
もちろん、このページの内容に関係ないゲームの話を書いてくださるのも歓迎です。
発売日等のデータは、特に断りがないかぎり1998年以前のものは「超絶 大技林」(徳間書店)、それ以降のものはゲーム雑誌あるいはネットでの情報を参考にしています。
AYASHIGE, Shortarrow 1999〜
shige@intara.net (ご意見・感想は、なるべくGΛΜΙΛΝ’BBSの方にお願いします)
intara.net(茂内克彦のビデオゲームに関するページ)